Q. 士業PDFの料金はいくらですか?
提供プランはSoloのみです。月額は¥500、年額は¥4,800で、年額は¥400/月相当です。どちらも保存、ダウンロード、編集確定、印鑑、署名、圧縮、結合、分割などの機能をまとめて使えます。
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提供プランはSoloのみです。月額は¥500、年額は¥4,800で、年額は¥400/月相当です。どちらも保存、ダウンロード、編集確定、印鑑、署名、圧縮、結合、分割などの機能をまとめて使えます。
使える機能は同じです。月額は¥500ずつ毎月支払う形で、年額は¥4,800を1年分まとめて支払う形です。毎月の経費処理を減らしたい場合や、継続して事務所の書類を扱う予定がある場合は年額のほうが支払総額を抑えられます。
Stripe経由のクレジットカード決済に対応しています。カード番号は士業PDF側では保持せず、決済事業者の画面で処理されます。銀行振込や請求書払いを前提にした申込みには現在対応していません。
決済画面で同意して支払いが完了した時点から利用開始になります。月額は初回決済日を基準に毎月、年額は初回決済日を基準に毎年更新されます。登録なしのお試し閲覧だけでは課金されません。
ログイン後の「支払方法・解約 (Stripe)」からStripeカスタマーポータルを開き、支払履歴や領収書を確認できます。事務所の経費として処理する場合は、決済後にポータルから必要な書類をダウンロードしてください。表示内容はStripe側の仕様に従います。
ログイン後に「支払方法・解約 (Stripe)」を開き、Stripeカスタマーポータルから手続きします。フォームで解約依頼を送るより、ポータル上で本人が操作するのが確実です。解約した場合も、次回更新日までは利用できます。
通常は、支払い済み期間の終了日までは利用できます。次回更新日を過ぎると新たな課金は行われず、保存やダウンロードなどSolo登録が必要な操作は使えなくなります。提出予定の申請書や請求書は、期間内に保存して手元で保管してください。
利用開始後の料金は原則として返金対象外です。使っていなかった、解約を忘れた、操作性が期待と違った、という理由でも返金はできません。申し込み前に登録なしのお試し閲覧で、事務所で使うPDFが扱えるか確認してください。
支払周期の変更はStripeカスタマーポータルで確認してください。表示される手続きや反映時期は、現在の契約状態とStripe側の画面に従います。迷う場合は、次回更新日と現在の支払周期を確認してから問い合わせてください。
ログイン後の「支払方法・解約 (Stripe)」からStripeカスタマーポータルを開き、カード情報を更新します。士業PDFの問い合わせ窓口にカード番号を送らないでください。カード情報はStripe側で安全に管理されます。
カードの有効期限、利用上限、本人認証、残高不足などで失敗することがあります。まずカード会社の状態を確認し、必要に応じてStripeカスタマーポータルで支払方法を更新してください。失敗が続くと、Solo登録が必要な保存やダウンロードを使えなくなる場合があります。
FAQで案内している月¥500、年¥4,800は税込の表示です。カード明細や領収書の表示名、表示順、税の見え方はStripe側の画面仕様に従います。経理処理では、ダウンロードした領収書の内容を確認してください。
士業PDFはPDF本体を当社サーバーに保存しないため、保存済みの編集後PDFはユーザー自身のPCやクラウドに残ります。解約後に消えるのは、Solo登録が必要な保存・ダウンロードなどの利用権です。案件ごとの控えは必ず自分の保管場所で管理してください。
支払い方法がStripe経由のカード決済であること、領収書はポータルから取得すること、印鑑や署名は視認性確認・所内承認用であることを確認してください。案件ごとに経費を分ける場合は、領収書の保存場所やファイル名の付け方も決めておくと整理しやすくなります。カード情報やログインリンクを所内チャットに貼る運用は避けてください。